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太陽光発電という新たな投資の形

太陽光発電システム:ノースソーラーファーム

ノースソーラーファームは、ノースエナジー企画・販売・管理の発電所です。

2012年7月から国が制定・施行したFIT(電力固定価格買取制度)により、その投資性が確保されるようになり、CO2を出さない発電所として環境保全にも貢献できるため、太陽光発電は新しい投資として注目されています。

太陽の光エネルギーを吸収して電気に変える「太陽電池モジュール」で太陽の光から電気をつくり、太陽電池で発電した電気は実際に家庭で使用できる電力に変換して家中に電気を送ります。
発電が少ないときは電力会社から電力を購入し、発電量が多くて使いきれない時は電力会社へ売ることができます。

北海道である事のメリット

北海道は他の地域に引けをとらない抜群の日射量のため豊富な発電量が望めます。
また、太陽光パネルは熱に弱く、温度が高いと発電能力が下がってしまう欠点がありますが、北海道の涼しい環境により、高温による温度ロスも軽減されます。

北海道という広大な大地により、太陽光パネルを増やすことができ、発電量の増加に繋がります。また、全体の発電量が増加することで、朝夕の日照量が少なく、通常であれば発電量が少なくなる時間でも、発電量を底上げすることができます。

日本では南向きで傾斜30度程度が最適とされることが多いのですが、設置角度は地域差があります。北海道では、より効率が良いとされる40度設計にしています。
また、雑草や積雪の影響を軽減させる、地上高1.4mの頑丈な基礎杭で安心です。

北海道を中心に全国に太陽光発電所を展開

※2018年2月実績

ノースソーラーファーム
■ 北海道エリア
白老1区画
三笠7区画
網走二見ケ岡4区画
網走向陽ヶ丘5区画
網走呼人7区画
厚岸浜中2区画
網走藻琴(高圧)2区画
網走東藻琴(高圧)2区画
札幌拓北37区画
紋別興部1区画
80シリーズ97区画
90シリーズ47区画
稚内西浜
(ノースウィンドファーム)
1区画
■ 関西エリア
近江八幡20区画
京都木津川6区画
淡路5区画
三重志摩1区画
■ 九州・沖縄エリア
長崎波佐見4区画
熊本山都1区画
宮崎日向5区画
鹿児島霧島5区画
鹿児島阿久根5区画
鹿児島出水4区画
鹿児島出水21区画
鹿児島南さつま1区画
沖縄名護5区画